猛暑対策の判断基準など 長建協支部青年部連合会 長崎県土木部と意見交換
長崎県建設業協会支部青年部連合会(山下忠則部会長)は6日、長崎県庁で県土木部との意見交換を行った。連合会が猛暑下の作業中止判断基準の明確化を求めたのに対し、県は厚生労働省のリーフレット「職場における熱中症対策の強化について」を参考に判断するよう促した。このほかコンクリートの単位水量測定などについて議論した。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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