「真の個別指導目指す」 小川本部長インタビュー/総合資格 九州
建築物の安全性確保において重要な役割を担う建築士。近年、資格試験の難易度上昇に伴う合格率の低下、団塊世代の引退も相まって資格保有者は減少傾向にある。今年3月に施行される改正建築士法により受験資格が緩和され、以前より若年層が資格を取りやすい環境となる。創業以来、対面指導型講習システムを確立し、数多くの優秀な人材を輩出してきた総合資格学院。同学院を運営する㈱総合資格九州本部の小川一也本部長に講習内容やサポート事業等について話を聞いた。(三浦)
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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