三光本耶馬渓道に最大24億 大分県内8年度直轄計画 別府と佐伯港予防保全事業も
九州地方整備局は、大分県に対して令和8年度政府予算案において地方負担を求める直轄事業計画を通知した。同通知による8年度事業の進捗に係る見込み額は、最大160億3000万円。主な事業は、国道212号三光本耶馬渓道路で最大24億円、別府港と佐伯港の予防保全事業でそれぞれ最大12億円、および2億円の予算額を見込む。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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