8年度後半着工めざす 債務負担約76億など計上/春日市の地域共生交流施設
春日市は、大谷エリアに新たに整備する(仮称)地域共生交流施設等について、令和8年度後半の着工を目指し発注手続きを進める方針を明らかにした。19日に公表した新年度予算案では、施設等整備の工事請負費を計上するとともに、9~10年度の期間で76億795万円の債務負担行為を設定している。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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