38事業で約268億投入 下水道施設整備3計画/長崎市
長崎市は、社会資本総合整備計画「第2期長崎市における災害に備えた下水道施設の構築(防災・安全)」など3計画を策定した。いずれも下水道の整備に関するもので、計画期間は本年度から6年度まで。事業数は合計38事業で、事業費は268億4900万円。東部、西部、南部下水処理場の改築・更新や中部処理区汚水管渠改築などがある。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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