福岡など4県が増加 9月の九州建築着工統計/国交省
国土交通省は、平成29年9月の地域別、都道府県別建築着工統計結果をまとめた。九州7県の全建築物総床面積は124万1000㎡で前年同月比11.3%増加。福岡県、熊本県、大分県、宮崎県の4県で増加した。また、新設住宅戸数は9.6%増の8631戸だった。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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