件数、面積とも減少 28年上期の管内立地動向/九州経済産業局
九州経済産業局は、平成28年上期(1月~6月)の管内工場立地動向調査結果(速報)をまとめた。それによると、立地件数は36件で、前年同期比6件減少、割合でみると14.3%の減少。また、立地面積は26.9haで、前年同期に比べ27.5ha、50.6%の減少となった。設備投資総額(有効回答33件)は228億円で、平均設備投資額は6.9億円。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
建設業に関する様々な情報を掲載した日刊紙「九建日報」の記事をネットで配信するサービスです。
当サイトはリンクフリーです。 リンクを張る場合はメールにて御一報ください。 特に問題がない限り、お返事は致しません。