九州地整、事業評価監視委開く 全6件の継続了承 川辺川ダムは流水型を検討
九州地方整備局事業評価監視委員会が25日、福岡第二合同庁舎で開かれ、川辺川ダム建設事業を含む6事業の継続を了承した。九州地整は、川辺川ダム建設事業について、蒲島郁夫熊本県知事からの要望を踏まえ、「新たな流水型ダム」の検討を加えて事業を継続する方針を示した。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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