九州地整との意見交換会開く 適正な工期設定要望 書類簡素化やメンテも議論/道建協
(一社)日本道路建設業協会(西田義則会長)は9日、九州地方整備局との意見交換会を福岡市内で開き、適正な工期設定、夜間工事の削減、書類簡素化、道路舗装メンテナンスなどについて議論した。また道建協は、自動運転などの新分野に関連する舗装技術開発を積極的に進める意向を示した。
入札予報・入札結果2001年4月以降掲載分
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